新着情報
3月24日(火)令和7年度修了式・離任式を行いました。
最初に、美術部・空手部・剣道部・課題研究発表・雪像コンテストの大会報告を受け、栄誉を讃え表彰伝達を行いました。
修了式において、髙橋校長から「思いやり、やさしさをもって接してほしい」、「新年度に向けて、1年次生は中堅学年としての自覚を持ってほしい。2年次生は、進路決定の大事な時期を迎えるので、春休み期間は悔いのないよう準備してほしい」とお話がありました。
生徒指導部長からは、「この春休み期間も気を緩めることなく、リズムを整えて生活してほしい」こと、また、本年4月施行の改正道路交通法にもふれ、自転車乗車のルールについて十分注意して運転するう注意喚起がありました。
離任式では、校長先生を始め5人の先生が離任することになりました。髙橋校長先生から離任される先生が紹介され、その後一人ずつお別れの挨拶を述べられました。
生徒会から花束贈呈の後、校歌斉唱をし、在校生に見送られながら、体育館を後にしました。
離任される先生方には、在職期間中大変お世話になりありがとうございました。新天地でもご活躍されることを祈念...
2月8日(日)に2年次生徒3名がピロラジにお招きいただき、出演してきました。
ピロラジとは、札幌市厚別区のコミュニティFM「Radio YAMASHO FMドラマシティ」で毎週日曜日15時から生放送をしているラジオ番組です。
12月に校内で実施した「課題研究全体発表会」に外部評価者として参加いただいたご縁で、パーソナリティの株式会社エ・アロール代表取締役金子亮様(キャプテン)から、ラジオ出演のお誘いをいただき、今回の出演となりました。
生徒達は、初めてのラジオ出演(しかも生放送!!)で、最初は緊張する様子もありましたが、課題研究に関することだけではなく、流行っていること、学校生活の話などをキャプテンとトークしているうちに緊張もほぐれ、楽しい時間を過ごしました。
3月1日(日)第41回卒業証書授与式が多くの保護者の皆様、PTA・体育文化振興会役員、学校評議員などのご臨席のもと挙行されました。
3年次主任を先頭に、各担任と卒業生が音楽局の演奏に合わせて、体育館に入場しました。
各担任が生徒一人一人を呼名した後、クラスの代表が登壇し、校長先生から卒業証書が授与されました。
式辞で髙橋校長先生からは「予測困難な時代を、本校の校訓『よく考え まじめに がんばる』を胸に、力強くしなやかに生き抜いてほしい。この社会の将来を、今日皆さんに託します」と述べられました。また、PTA会長からは「一番苦労した人が幸せになる権利がある。努力を惜しまないでほしい」と祝辞をいただきました。
在校生代表からの送辞、卒業生からの答辞、とお互い感謝の気持ちが述べられました。
式歌「旅立ちの日に」を卒業生が保護者席に向きを変えて斉唱後、体育館を後に各クラスに戻り、最後のHRを行いました。
268名の卒業生が札幌厚別高校を巣立って行きました。さらなる飛躍を期待しています。
保護者の皆様には、3年間にわたり、本校の教育活動に多大なるご理解・ご協力...
令和7年度 部活動結果報告(最終版)
令和7年度北海道札幌厚別高等学校物品購入契約(生徒用机・椅子)に係る入札を令和8年2月10日(火)に執行しました。
入札者及び入札結果は「入札者(指名業者)及び入札結果一覧表(生徒用机・椅子).jtd」からご確認ください。
本校は、台湾の「台中市立清水高級中等学校」とオンライン交流を行っており、昨年12月で交流開始から3年目を迎えました。その節目として、昨年12月に同校より生徒35名(男子9名・女子26名)および教員4名(校長先生を含む)、計39名が本校を訪問しました。
12月15日(月)の主な日程
到着 ~ 2校時(視聴覚室) 歓迎の挨拶、写真撮影
※記念品の贈呈は翌日に実施3校時(1年1組~7組教室) 1年次の英語授業に参加(事前にグループ分けを実施)
4校時(LL教室) オンライン交流に参加していた本校生徒22名との交流
昼休み(LL教室) 4校時参加生徒とともに昼食13時20分 本校生徒による見送り13時30分 出発
12月16日の午後には、本校の芸術学習発表会を鑑賞していただきました。
本校生徒は、英語でのやり取りに最初は緊張しながらも、次第に笑顔で交流する姿が見られ、国際理解を深めるとともに、主体的にコミュニケーションを取ろうとする姿勢が育まれました。
生徒にとっては、英語を実際のコミュニケーションの中で使う貴重な機会となり、国...
令和8年(2026年)2月10日(火)午後4時00分に生徒用机・椅子の購入に係る一般競争入札を行います。
参加を希望される方は、厚別高等学校生徒用机・椅子購入契約入札関係書類一式.zipをご確認のうえ、令和8年2月3日(火)までに必要書類を北海道札幌厚別高等学校事務室へ提出してください。
12月28日(日)グランキューブ大阪にてWe are sneaker ages 第5回全国高校軽音楽部大会が開催され、北海道代表として厚別高校軽音楽部が出場しました。この全国大会は3年ぶりの出場で、前回果たせなかったグランプリを目指し大会に臨みました。今回はMAN WITH A MISSION × milet の「絆ノ奇跡」に北海道らしさを演出するためにYOSAKOIソーランを取り入れたステージを作りました。半年間練習を重ね、多くの課題をメンバー全員で向き合い乗り越え全国のステージに臨みました。本番では緊張しながらも、力を出し切る演奏ができ、3000人の観客に向けて、北の息吹と感動を与えることができたステージとなりました。結果として入賞を果たすことができませんでしたが、最高のステージで大きく成長ができ、最高の思い出を作ることができました。応援していただいた皆様、本当にありがとうございました!
12月23日(火)6校時、冬季休業前全校集会を行いました。全校集会に先立ち、第43期生徒会役員認証式を行いました。生徒会長以下11名の生徒会役員が呼名され、代表して生徒会長が校長先生から認証状を受け取りました。
その後、美術部・軽音楽部・演劇部・写真部の順で表彰伝達式が行われました。なお、軽音楽部は12月28日に大阪府で行われるWe are sneakers ages 第5回全国高校軽音楽部大会に北海道代表として出場してきます。頑張ってきてください!
表彰伝達式終了後の全校集会では、校長先生から「価値観の多様性を認めることができる人材」に成長してほしいこと、また、3年次生には「高校生活最後の締めくくりに向けての準備を」、1・2年次生には「自分を冷静に見直す時間にして新しい2026年を迎えてほしい」との話しがありました。
生徒指導部長からは冬休み中の過ごし方について気をつけて生活するよう話しがありました。
冬季休業開け最初の登校日は1月16日(金)です。元気にお会いできることを願っています。
12月16日(火)、カナモトホールにて令和7年度札幌厚別高等学校芸術学習発表会を行いました。
道内唯一の芸術系列を有する本校の特色を生かして、音楽系列と美術系列の学習成果を発表しました。エントランスでは、美術系列の生徒達の作品が展示されました。
13:00開演の第1部では、音楽系列による声楽、管弦楽等の演奏が披露されました。
第2部では、美術系列による廃棄処分される段ボールを素材にした段ボールアートのファッションショーが行われました。創意工夫を生かした、ユニークな作品に仕上がり、観客の目を楽しませてくれました。
この日、本校が交流活動を行っている台湾の台中市立清水高級中等学校の生徒さんも教育旅行の行程の中で本発表会を鑑賞していただきました。終了後には、本校との交流の証として記念品贈呈が行われました。
多くの保護者の皆様にもご鑑賞いただきました。お忙しい中、足をお運びいただきましてありがとうございました。
12月16日(火)20:00ごろからFM North waveで放送されている「Radio Groove」(82.5MHz)に厚別高校軽音楽部が出演します。
先日行われた「We are sneaker ages 第8回北海道地区グランプリ大会」で準グランプリを獲得した時のエピソードや感想、12月28日(日)に大阪で行われる全国大会に向けての意気込みなど、生放送にてオンエアされます。
お時間のある方はぜひ聴いて下さい。
先日行われた「We are sneaker ages 第8回北海道地区グランプリ大会」にて準グランプリを獲得した副賞として、北海道日本ハムファイターズが主催している「みんなのX'mas 音楽祭」に昨年に続き、出演することが決定しました。
このイベントは大黒摩季さんをはじめとする北海道に縁のあるアーティストが北海道のX'mas をファイターズの選手と共に盛り上げるイベントです。今回はエスコンフィールドHOKKAIDO内「そらとしばステージ」でHAMBURGER BOYSさんの司会のもと全道から選出された上位の高校軽音楽部による発表が行われます。厚別高校軽音楽部は16:05~16:20に出演する予定です。お時間のある方はぜひ一緒に北海道のX'mas を盛り上げましょう!
→公式ホームページ
12月3日に2年次生徒が「総合的な探究の時間」で取り組んだ課題研究(探究学習)の発表会を行いました。発表会は1年次生が聴講し、大学の先生や企業の方をお招きし、ユニットごとに入ってご助言をいただきました。
2年次生徒がクラスの垣根をこえて、共通の課題意識をもつ生徒どうしで計70のグループを作り、4月から探究活動に取り組みました。
7月には、中間発表およびオープンスクールで中学生の皆さんにも発表を行い、課題点を見つける機会になりました。夏休み中~9月にかけては、校外でのフィールドワークや実験に取り組み、教室にいるだけでは得られない数多くの学びがありました。
発表会当日は、全70グループが14ユニットに分かれて、1年次生と外部評価者の皆様に学習成果の発表を行いました。グループ発表後は、聴講した1年次生からも質疑応答が行われ、外部評価者の方々から、テーマ設定(問いの立て方)や調査方法の工夫についてたくさんのご助言をいただきました。
2年次生は、今回の経験を生かし、来年度(3年次)の「パーソナルプレゼンテーション」に向けて探究学習をさらに深めてもらいたいと思います。
1年次生は、現在行って...
入学者選抜に関する情報は、こちらよりご覧ください。
※入学者募集要項(一般・推薦)を掲載しました(令和7年(2025年)12月5日)
11月14日(金)3年次生対象に「命の大切さを学ぶ教室」を実施しました。
「悲劇をなくすために」という演題で、法務省人権啓発活動地方委託事業として講師に高石洋子氏をお招きし、ご講演をいただきました。
高石様ご自身はご家族の息子さんを飲酒運転によるひき逃げ交通事故で亡くされ、残された家族として非常につらい思いをした体験をもとにお話ししてくださいました。これ以上自分と同じ思いをしてほしくないという強い信念をもとに、交通事故で被害にあわれた方々と連帯して、道路交通法改正に繋げるなど、交通事故撲滅のための数多くの活動をされてきており、それについてのお話を伺うことができました。
最後に、残された家族も含め、命ある限り精一杯生きて欲しいという言葉で講話を終了しました。改めて、命の大切さを知る貴重な機会となりました。
生徒代表からは「命の大切さをかみしめると同時に、交通事故で周りの人たちを悲しませることのないよう交通規則を遵守して生きていきます」と高石様に謝辞がありました。
11月2日(日)共済ホールにて「We are sneaker ages 第8回北海道地区グランプリ大会」が開催されました。全道から15校が参加し、本校軽音楽部はMAN WITH A MISSION ×milet の「絆ノ奇跡」をYOSAKOIソーランを取り入れて楽曲の世界観を表現しました。
2年生が見学旅行のために直前練習ができず、不安の中で大会に臨むことになったため、自分たちの満足のいく演奏とはなりませんでした。会場を大いに沸かせるステージを作ることができました。その結果、準グランプリを頂き、12月28日(日)にグランキューブ大阪で行われる「We are sneakers 第5回全国高等学校軽音楽部大会」に出場することになりました。課題をしっかりと改善しベストな演奏ができるようこれからの練習を頑張り、日本一を目指します!
10月31日(金)に3年次生を対象に「金融経済教育セミナー」(第2回目)を実施しました。
最終回の今回は、金融トラブル回避のための内容でした。実例を挙げながら、カード支払いに関する誤解・アルバイト募集にかかわる正確な情報を得るための対策方法について説明がありました。前半は北洋銀行様、後半は投資詐欺に合わないための対策方法をSMBCコンシューマーファイナンス様のご協力を得て行いました。
将来の生活設計にかかわる内容で、全員真剣に聴講していました。
本日で、全2回の「金融経済教育セミナー」を無事終えることができました。SMBCコンシューマーファイナンス様・北洋銀行様、お忙しい中ありがとうございました。この場を借りて、御礼を申し上げます。
10月21日(火)、3年次「時事問題研究」の授業で札幌学院大学法学部 岡田久美子教授と学生さん8名をお招きして模擬裁判とグループワークを行いました。
訴訟名は「ダイヤ入り腕時計強盗殺人事件」。内容は札幌学院大学の1年生が作った事件です。住居侵入と窃盗については疑いようもない状態でしたが、殺人については被告人の自白のみで、その任意性も争点でした。授業の後半では大学生がファシリテーターとなり、グループごとに議論。裁判員制度さながらの白熱した評議をグループごとに行いました。
最後には岡田久美子教授による評議のまとめをいただきました。日々の裁判の判決を伝えるニュースでも、今回のように様々な話し合いの結果なのだということを実感できる授業でした。
この場をお借りして、生徒達に貴重な体験を与えてくださいました札幌学院大学 岡田久美子教授と学生の皆さんにお礼を申し上げます。
10月1日から後期がスタートしました。
部活動大会入賞者、上級資格取得者の表彰伝達が行われました。
校長先生からの講話で、全校生徒に「忙しい時期こそ心に余裕を持って行動してほしい」と話されました。
教務部長講話では、「夢の実現には、毎日の積み重ねが実を結ぶ。授業を大事にすること」、生徒指導部長講話では「SNSやインターネットでの情報を鵜呑みにして、トラブルに巻き込まれないよう、情報の真偽を見極める力をつけること」のお話がありました。
3年生は、進路実現に向けた準備、そして残り半年の学校生活を有意義に過ごしてほしいと願っています。1・2年生は忙しくなる中、「怒らない」「威張らない」「焦らない」「腐らない」「負けない」心で高校生活を充実させてほしいと思っています。
体育大会が9月24日(水)、26日(金)の2日間で行われました。
1日目、生徒会執行部による開会宣言の後、校長先生から「三年生は、高校生活最後の学校行事の体育大会で完全燃焼し、進路実現に向けて頑張ってほしい」と激励のお言葉をいただきました。
体育委員長からの注意事項の後、選手代表2名から「お互い怪我のないよう、正々堂々フェアプレイで戦うことを誓います」と選手宣誓が行われました。
今年度の体育大会は、サッカー(男子)、ドッジボール(女子)、バスケットボール(男女)、バレーボール(男女)、ボッチャ(男女)、リレーの6種目で、クラス対抗で競技が行われました。
最後は、体育大会最大の盛り上がりを見せるリレーが年次縦割り形式で行われました。
成績発表の後、校長先生から表彰されました。
成績は次のとおりです。
総合優勝 3年4組 第2位 3年2組 第3位 3年6組
サッカー 1位 3年6組 2位 3年1組 3位 3年7組
ドッジボール 1位 3年4組 2位 3年2組 3位 3年3組
男子バスケ 1位 3年4組 2位 1年3組 3位 3年6組
女子バスケ 1位 2年3組 2位 3年2組 3位 1年4組
男子バレー...
9月22日(月)北海道教育委員会主催の「DX加速化推進に向けた域内横断的な取組事業」における生徒研修第1回目がオンラインで行われ、本校から4名(2年1名、1年3名)の生徒が参加しました。
データサイエンスとは?から始まり、ノーコードによる機械学習(TeachableMachine)、データの可視化など講義と様々な演習を行いました。3時間の研修でしたが、集中しつつも楽しみながら充実した時間を過ごすことができました。生徒は次に行われる11月6日(木)の研修を楽しみにしていました。
(講義の様子)
(演習中の様子)
山本跨線橋補強土壁新設工事を施工している新立大一興業株式会社様により、地域貢献事業として、校舎裏側(南側)通路の舗装工事を実施していただきました。
第二体育館横から校舎南側までの通路は経年劣化や地盤沈下等により、通路の舗装が剥がれて凹凸が激しく、水はけも悪い状況となっていました。今回の舗装工事により凹凸及び降雨後の水たまりは解消されることになりました。
とてもきれいになり通行しやすくなったのはもちろんのこと、部活動生徒も校舎周囲のランニングでケガの心配もなくなり、とても感謝しています。
8月27日(水)に校長室で感謝状贈呈式を行いました。
新立大一興業株式会社様からは代表取締役社長の鈴木和茂様と専務取締役の上田政夫様、常務取締役の内山雄一様、工事部課長の高橋靖雄様の4名が出席、髙橋校長から代表取締役社長の鈴木様に感謝状を贈呈し、謝辞を述べました。
また、贈呈式には生徒会役員3名も出席し、生徒を代表して生徒会会...
ALT(外国語指導助手)として札幌厚別高校で勤務していたシャンテル・ディクソンさんが任期満了により帰国することになりました。 令和5年8月から2年間、札幌厚別高校を拠点に、札幌西陵高校、札幌稲雲高校、千歳北陽高校、札幌養護学校、札幌養護学校共栄分校、手稲養護学校三角山分校でも勤務し、多くの児童生徒と関わりを持ちながら外国語教育の改善充実に貢献されました。 令和7年7月24日(木)、校長室で北海道教育委員会教育長からの感謝状及び北海道知事からのメッセージを髙橋校長から贈呈しました。 また、総務大臣からJET絆大使に任命されたことを受け、任命書も髙橋校長からお渡ししました。 さらには、髙橋校長からも感謝の気持ちとして、「寛永通宝」と「掛け軸」2幅をサプライズプレゼント!日本の伝統と美意識が詰まった素敵なプレゼントですね。日本で2年間勤務した記念・良い思い出となることを願ってます。
感謝状の贈呈
髙橋校長、棚橋英語科教諭と
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7月19日(土)、中学生等を対象としたオープンスクール(学校説明会)を開催しました。
開催に先立ち、歓迎の意を込めて、音楽局による演奏が行われました。
髙橋校長からの挨拶では、全道で唯一芸術系列を有する都市型総合学科である厚別高校で学ぶ意義、夢を叶えることのできる魅力あふれる学校であることを中学生と保護者の方々に説明しました。その後、総合学科推進部長、教務部長、生徒指導部長、進路指導部長からスライドを用いながら、厚別高校の特徴の説明がありました。
生徒会執行部からは、クイズ形式で生徒会行事の紹介がありました。
全体説明を終えた後、2年次・3年次による課題研究中間発表と音楽系列・美術系列の紹介が行われました。「総合的な探究の時間」で現在取り組んでいる探究活動について発表会を行い、そのようすを参観していただきました。
音楽系列および美術系列の紹介では、各系列の特徴を活かし、楽器演奏及び声楽体験、作品制作の見学をしました。
部活動見学では、24団体の部活動が見学や体験入部を行いました。茶道部の見学ではお点前披露及び体験をさせてくれま...
苫小牧市にある有限会社太豊建設様により、地域貢献事業として、職員玄関のタイル補修工事を実施していただきました。
職員玄関は経年劣化と雨水の浸透によりタイルの浮きが目立っていたのですが、今春よりタイルが1枚、2枚と剥がれていき、範囲が拡がって進行が止まらない状況となっていました。今回の補修工事により剥がれていた箇所はすべて新しいタイルに張り替えられ、通行時の支障は解消されることとなりました。
毎日職員玄関を使用している職員はもちろんのこと、来校者も使用しているため、歩きやすくなり、とても感謝しています。
7月17日(木)に校長室で感謝状贈呈式を行いました。
有限会社太豊建設様からは専務取締役の青塚恒太様が出席、髙橋校長から感謝状を贈呈し、謝辞を述べられました。
このたびは、札幌厚別高校オープンスクールへの参加申し込み、ありがとうございます。
オープンスクール開催当日(7月19日(土))は、30度を超える気温が予想されています。
当日は制服での参加にこだわらず、中学校の学校指定ジャージ等、暑さ対策を考慮した服装でお越しください。
また、水分補給についても水筒、ペットボトル等、必要に応じてご用意ください。
7月10日(木)4時間目、体育館で令和7年度ユニセフ・キャラバン・キャンペーン(ユニセフ教室)を実施しました。道内小中高で各一校ずつが選ばれ、高校では本校での実施になりました。
ユニセフ職員からお話をお伺いする前に、校長先生から職員の紹介及び質問形式による事前知識確認のクイズがありました。
ユニセフ職員から、ユニセフと日本の関わり、今世界で起こっている諸問題についてお話を聞きました。
スライドで見た重労働や感染病予防の中で、実際に体験する場面もありました。
水瓶体験
蚊帳体験(マラリヤ予防)
「誰ひとり、取り残さない」という「子どもの権利」を実現するべく持続可能な社会を実現するためのSDGs活動の取り組みを学びました。
最後に生徒代表としての謝辞の中に「私たちが平和に暮らしている当たり前が実は当たり前でない」という言葉に、非常に重みを感じました。
このたびは、本校生徒のためにお越しいただきましたユニセフ職員の皆様に、この場をお借りして厚く御礼を申し上げます。
7月5日(土)2日目最終日、朝から天気に恵まれました。10:30から14:00まで一般公開が行われました。
各クラスはこの日のために約2週間かけて準備をしてきました。模擬店や縁日など、どのクラスも創意工夫を凝らした内容でした。
部・局発表では、それぞれの特性を生かしたパフォーマンスを披露しました。
大盛況の中、一般公開が無事終了しました。閉祭式では、軽音楽部の演奏の後、校長先生の挨拶があり、その中で、「最高の学校祭で誇りに思う」と生徒達への労いの言葉がかけられました。
後夜祭では、有志によるバンド演奏やダンスが行われたあと、サプライズとして校長先生も加わった3年次担任団によるバンド演奏でYMOの「君に、胸キュン。」が披露され、生徒達は大いに盛り上がりました。
有志パフォーマンス後、結果発表に移りました。結果は次の通りです。
総合1位 3-1
総合2位 3-5 総合3位 3-6
映像コンテスト 1位 3-1 2位 3-2 3位 3-5
ステンドグラス 1位 3-5 &nbs...
7月4日(金)、5日(土)の2日間にわたる第42回厚高祭が始まりました。
今年のテーマは「天下無双の厚高祭」~Legendary Memories~。
音楽局によるオープニング演奏の後、生徒会長の開祭宣言が行われました。
校長先生の挨拶の後、総合司会の二人が会場を盛り上げてくれました。
中でも、校長先生と総合司会の掛け合いは見事でした。
1日目(7月4日)は、各クラスのステージパフォーマンスが行われ、どのクラスも創意工夫しダンスや演劇など熱気溢れるパフォーマンスが繰り広げられました。
装飾でも、各クラスのステンドグラスの作品が豪華絢爛に彩りを添えてくれました。
今年も厚高祭の目玉の一つ、「厚高マルシェ」のキッチンカーも登場。あいにく、小雨が降っていましたが、キッチンカーの前で楽しく盛り上がっていました。
お忙しい中、本校学校祭のためにご協力いただいた11団体のキッチンカーの皆様、誠にありがとうございました。
6月27日(金)6校時に生徒会活動で最大行事である「学校祭」の結団式を行いました。校長先生の挨拶の後、生徒会長による結団式の宣言がありました。
各クラスの代表者によるクラスアピールがあり、どのクラスも創意工夫に満ちていました。
学校祭を進めるに当たって、最も重要な役割を果たしてくれる総合司会者と審査委員長の発表が行われました。
1年次生にとっては初めての学校祭、3年次生にとっては高校生活最後の学校祭です。
全生徒が楽しむことができ、最高の思い出になるよう頑張ってほしいものです。
最後に、生徒指導部長から学校祭に向けての確認事項の説明の後、クラスに戻り準備を続けました。
第42回厚高祭は7月4日(金)、5日(土)です。
一般公開は2日目、7月5日(土)10:30~14:00です。申込方法についてはトップページをご確認ください。(7月1日まで掲載)
札幌厚別高校の「令和7年度(2025年度)オープンスクール」は、7月19日(土)の午後に開催いたします。
参加を希望される方は、7月2日(水)~7月16日(水)の期間中に、Googleフォームでお申し込みください。
多くの皆さまのご参加をお待ちしております。
第42回厚高祭が7月4日(金)、5日(土)の2日間開催されます。
7月4日(金)(学校祭1日目)の公開はありません。
7月5日(土)(学校祭2日目)は、10時30分~14時00分の「クラス発表」「部局・有志ステージ発表」について一般公開します。なお、一般公開は招待制になっております。生徒自身が招待者をフォームで申請する形になりますのでご承知おきください。
それ以外については下記のとおりです。
【中学生】
フォームで7月1日(火)までにお申し込みください。<お申し込みは終了いたしました>
1 必ず保護者の同意を得てください。
2 生徒手帳または身分証明書を持参してください。
3 服装は可能な限り制服でお願いします。
【本校卒業生】
当日、受付(生徒玄関)で、名前、卒業年度、担任をご記入いただきます。
第42回厚高祭が7月4日(金)、5日(土)の2日間開催されます。
7月5日(土)(学校祭2日目)は、10時30分~14時00分の「クラス発表」「部局・有志ステージ発表」について一般公開します。なお、一般公開は招待制になっております。生徒自身が招待者をgoogleformから申請する形になりますのでご承知おきください。
それ以外については下記のとおりです。
【中学生】以下のgoogleformより、7月1日(火)までにお申し込みください。1 必ず保護者の同意を得てください。2 生徒手帳または身分証明書を持参してください。3 服装は可能な限り制服でお願いします。
申し込みはこちらからお願いします(googleformに接続します)
【卒業生】当日、受付で名前、卒業年度、担任名を記入する形になります。
令和8年度(2026年度)北海道札幌厚別高等学校 入学者募集要項(令和7年(2025年)12月5日掲載)
令和8年度(2026年度)北海道札幌厚別高等学校 入学者募集要項
道立高等学校を受検する生徒・保護者の皆さんへ(令和7年(2025年)11月21日掲載)
令和8年度版特別な配慮リーフレット(生徒・保護者向け)
令和8年度入学者の受入れに関する方針(令和7年(2025年)6月18日掲載)
令和8年度入学者の受入れに関する方針
令和8年度学校裁量についての実施予定(令和7年(2025年)6月17日掲載)
令和8年度学校裁量についての実施予定
6月13日(金)6時間目に避難訓練を実施しました。今回の訓練では、地震にともなう火災の発生を想定して実施しました。担任の事前指導のもと、火災時の三原則「押さない」、「走らない」、「しゃべらない」を遵守しての行動でした。
避難後には、厚別消防署員の方の指導いただき、消火訓練の体験を行いました。
髙橋校長先生からは、「火災は予測のつかない、身近なところにある」からこそ、命を守ることを最優先に避難することを強調し、「災害は忘れた頃にやってくる」、「備えあれば憂いなし」ということを意識して危機意識を高めるよう講評がありました。
最後に、厚別消防署員の方からも講評をいただきました。「実際は訓練通りにはいかないかもしれないが、冷静になって判断し行動することが大切」ということを強調されていました。
厚別消防署の皆様にはお忙しい中、ご指導いただきましてありがとうございました。
6月2日大阪城音楽堂にて「第18回全国高等学校軽音楽フェスティバル」が開催されました。昨年度の新人大会でグランプリを獲得したNxsee'sが北海道代表としてオリジナル部門に出場しました。今回も晴天に恵まれ野外フェス日和となりました。
Nxsee's(ナキシーズ)はオリジナル部門のトップバッターとしてステージに立ちました。今回のステージテーマは演奏曲が「Jungle Patroller」ということで「ジャングルパーティー」として会場と一体となったステージを作り上げることを目標として臨みました。
演奏開始から観客のみなさんからの熱い歓声をいただき、観客の皆さんとの「ウッ!ハッ!」の掛け合いによる大合唱となり熱いステージを作ることができました。ステージを降りてからも多くの人たちに「すごかった!」「感動した」などの温かい言葉をいただきました。
結果として「YAMAHA賞」をいただくことができ昨年に続き入賞を果たしました。最優秀賞を逃したのは悔しいですが、その悔しさは次の後輩たちに引き継いでもらいたいです。
応援していただいた皆さんありがとうございました!
令和7年度のオープンスクール(中学3年生向け)は、令和7年7月19日(土)午後に本校を会場に開催します。
詳細は、後日ホームページでの掲載および中学校に案内文書を郵送しますので、そちらをご確認ください。
なお、申込受付は、令和7年7月上旬を予定しています。
多くの皆さまのご参加をお待ちしております。
5月28日(水)~5月30日(金)表記の大会が札幌日本大学高等学校で行われました。
男女団体ならびに個人戦入賞者がが6月10日(水)から旭川で行われる全道大会に出場します
男子団体 第3位
予選
札幌厚別 5ー0 札幌東陵
札幌厚別 4ー0 札幌光星
決勝トーナメント
2回戦 札幌厚別 5ー0 大麻
準決勝 札幌厚別 1ー2 札幌日大
3位シード戦 札幌厚別 4-0 恵庭南
女子団体 第2位
予選
札幌厚別 5-0 札幌静修
札幌厚別 5-0 札幌手稲
決勝トーナメント
2回戦 札幌厚別 4-0 大麻
準決勝 札幌厚別 代2-2 東海大札幌
決 勝 札幌厚別 0-3 札幌日大
男子個人(全道出場)
第4位 村上 悠真
女子個人(全道出場)
第7位 塚本梨緒奈
第11位 浅田結良、北條悠那、谷内 楓花
5月10日(土)表記の大会が千歳市開基記念総合武道館で行われました。
次の選手が6月22日(日)千歳市開基記念総合武道館で行われる全道大会に出場します
男子
村上悠真、藤岡蒼太
女子
谷内楓花、塚本梨緒奈、小西春綺
山本梨央、浅田結良
今年度初めての公式戦である春季大会が4月19日、26日、27日に行われました。19日、26日の個人戦では、選手達は課題をそれぞれ見つける大会となりました。シングルスでは松永がベスト32まで勝ち上がるなど、内容もよく次の日の団体戦に繋げる戦いができました。
続く27日は目標であった1部昇格を目指し、東ブロック2部団体戦に臨みました。
冬場のトレーニングの成果か、どのゲームでもスタミナ切れを起こすことなく、最終試合まで粘りのゲームを見せ、4勝1敗の2位を勝ち取って1部昇格を決めました。
目標を達成できた喜びと様々なプレッシャーから解き放たれた思いから、部員達は涙、涙・・・。 この達成感を自信にして、高体連まで突っ走っていきます!
多くの方のご支援をいただきましたOB、OGの皆様、いつも支えていただきました保護者の皆様に厚くお礼申し上 げます。 これからも何卒よろしくお願い申し上げます。
◎個人戦
【ダブルス】
〇松永・柏木ペア 3回戦敗退
〇村島・秋山ペア 2回戦敗退
〇宮崎・船本ペア 1回戦敗退
【シングルス】
〇松永 3回戦敗退 ベスト32
〇秋山 1回戦敗退
◎団体戦 4勝1...
4月27日(日)表記の大会が北星学園大学附属高等学校で行われました。
結果は次の通りです
男子2段の部
優 勝 内田智大(2年)
準優勝 山本翔吾(2年)
女子2段の部
優 勝 浅田結良(2年)
準優勝 小西春綺(2年)
男子3段の部
優 勝 芦田誇太郎(3年)
準優勝 住田 恒成(3年)
女子3段の部
優 勝 塚本梨緒奈(3年)
準優勝 山本 梨央(3年)
入賞した生徒は5月25日に道立総合体育センターで行われる北海道女子剣道段別選手権・北海道剣道段別選手権大会に出場します。
※女子初段の部について、出場枠以下のため予選無しで全道大会出場となります。
女子初段の部 成田 悠愛(2年)
4月25日(金)6時間目に全年次授業参観を行い、その後保護者対象の学校説明会及びPTA総会を開催しました。
授業参観では端末を使ってのグループでのディスカッションを行う授業や、総合学科の強みである芸術教科の授業がありました。
特に、美術の授業でのデッサン用鉛筆の削り方実践は美術教諭の指導の下で、その技術の習得に勤しんでいました。音楽の授業では、3人の音楽科教諭による歌唱指導が行われました。
授業終了後、学校説明会・PTA総会に移りました。学校説明会では、各分掌部長から説明を行いました。進路指導部長からは、ご家庭での進路決定に向けての対話を強調されていました。
PTA総会では議長の進行で全ての議案審議を無事に承認された後、多大なご貢献をいただいた卒業生の役員の方々にPTA会長から感謝状が渡されました。
退任された旧役員のみなさま、これまでのPTA活動にご尽力いただき、誠にありがとうございました。
4月23日(水) 1年次、2年次を対象に6時間目に生成AI研修を本校ICT担当の教諭がオンライン会議システムを使って実施しました。
はじめに、生成AIの進歩で今後取って代わられる職業・取って代わるのが難しい職業について生徒たちに考えさせ、その意見を授業支援アプリ使って入力、提出させるところから始めました。
その後、chat-GPTを使用して生成AIの役割や有用な情報・提案を得るための適切な指示文を考え、入力する演習を行いました。
この研修を通して、生成AIの適切な利用方法を学び、表現力や新たな価値を生み出すスキルを身につける機会となりました。今後は、生成AIの提案をもとに情報を正しく取捨選択しながら自分の考えを再構築する力を身につけられるよう、授業の中でも活用していく予定です。
4月22日(火)、3年次進路別ガイダンスが行われました。午後にはホテルエミシア札幌に移動し、約250名の大学・専門学校進学希望者が進路選択候補の学校ブースに足を運び、説明を受けながら積極的に質問する姿が印象的でした。
公務員・就職希望の生徒達は、公務員予備校及びハローワークの職員の方を講師にお招きしました。5時間目は試験に向けての準備の仕方の説明を聞きました。
6時間目は問題の解き方や自己分析、面接での礼の仕方、仕事のマッチングの仕方などを学びました。
今日のガイダンスで、今後の進路活動へのモチベーションが高まったことでしょう。進路活動の次のステップに生かしてくれるものと期待しています。
4月17日(木)、北海道演劇財団の皆様を講師にお招きし、2年次生が「コミュニケーション・ワークショップ」を行いました。
昨年4月当初に行った新入生研修以来、1年ぶりの開催となります。
クラスごと7会場に分かれ、講師の先生方からのオリエンテーションを受けたあと、お題に沿って各グループが相談しながら楽しく賑やかに取り組みました。
ワークショップでは、与えられた課題(創作活動)を通して他者の意見を取り入れながら、望ましい人間関係の構築や答えのない課題について取り組みました。
最後には各グループが発表を行い、ワークショップを通して感じたこと、発見したこと、日々のコミュニケーションで生かせる部分について振り返りを行いました。
クラス替えした新しい仲間と積極的に交流を深めたことで、クラスメイトの良さを知ったり、友達どうしでも意外な一面を発見したりと有意義な4時間となりました。
北海道演劇財団の皆様には、1年次の新入生研修と、2年次のコミュニケーション・ワークショップで大変お世話になりました。お忙しい中、本校生徒のためにご協力いただきましてありがとうございました。
令和6年度 部活動結果報告(最終版)
4月9日(水)、4時間目に新入生歓迎会、5・6時間目に部活動紹介を行いました。
4時間目の新入生歓迎会では生徒会執行部が昨年度の終わりから周到に準備を進めてきました。校長先生・生徒会長の挨拶の後、ステージで歓迎の意を込めてアトラクションがありました。
5・6時間目の部活動紹介では、各部が創意工夫を凝らして部の勧誘をアピールしていました。
最後にラグビー部のキャプテンが、部活動を通して学んだことの大切さを新入生にしっかりと伝えていました。
1年次のみなさんには、ぜひ積極的に部活動に参加し、充実した高校生活を送ってもらいたいと思います。
英語力を試したい!海外の高校生と意見を交換してみたい!台湾についてもっと知りたい! そんな意欲的な生徒たちが集まり、オンライン交流会を開催しました。
昨年度に続き、2024年度は12月13日(金)と3月13日(金)に実施。台湾の生徒35名と厚別高校の生徒19名が参加し、9つのグループに分かれて交流しました。
交流内容は、お互いの学校や地域の特色を紹介したり、特定のトピックについて意見交換をしたりするものです。各生徒が端末を使用し、英語でのプレゼンテーションやQ&Aに挑戦しました。
生徒たちは緊張しながらも、自分の思いを伝え、異文化理解を深める貴重な経験をすることができました。今後も国際交流を通じて、視野を広げる機会を提供していきます!
令和6年度最後の登校日となった3月24日(月)、修了式・離任式が行われました。
冒頭、賞状伝達式が行われ、剣道部・美術部が表彰されました。
修了式では、校長先生、生徒指導部長から、1年間の生活を振り返るとともに、新年度に向けての準備をするようお話がありました。
最後に離任式を行い、3月末をもって退職、異動となる10名の教職員が紹介されたのち、先生方から生徒たちへお別れの言葉が述べられました。
本校を離任される先生方には、新天地でのさらなるご活躍を祈念いたします。
さて、本日をもちまして令和6年度の教育活動は終了となりました。保護者の皆さま、同窓会の皆さま、地域の皆さまには、本校の教育活動に多大なるご理解とご協力をいただき、感謝申し上げます。
令和7年度の始業式は、4月8日(火)です。新しい教職員と入学生280名を迎え、より一層、勉強に、部活動に、学校行事に頑張る生徒たちのようすを情報発信してまいりますので、今後とも厚別高校ホームページをご覧になっていただけますと幸いです。
端末購入を忘れた場合は、3月27日(水)より2次販売となります。購入方法について連絡いたしますので、以下のアドレスまでご連絡ください。
不明な点がありましたら、学校まで直接連絡をお願いします。
011-892-7661(16:45~8:15までは留守番電話になります)
担当:竹之内 康秀(koumu0215-001@hokkaido-c.ed.jp)
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学校からのお願い
車両による送迎について
本校の校地内は、生徒の安全及び出入り業者等との事故回避のため、生徒送迎の車両を原則ご遠慮いただいております。ご理解・ご協力をお願いいたします。
勤務時間外の電話応対について
次の時間帯における電話応対は、自動音声によるメッセージ対応となります。(留守番録音対応にはなっておりません)
【自動音声メッセージとなる時間帯】
平日:16時45分より翌朝8時15分
土・日・祝祭日・学校閉庁日:終日
(学校事情などにより上記時間帯によらない場合があります)
北海道教育委員会より
北海道立高等学校入学者選抜学力検査日程等について(北海道教育庁学力向上推進課)